①インドの強さを体感し、自分の殻を破れる
GoogleやMicrosoftのCEOがインド出身の方々であるように、インドで生まれ育ち、インドで教育を受けた方々が世界中でリーダーとして活躍されています。中高生の今の時期にインドに留学をすることで、グローバルリーダーを生み出すインドの環境を体感し、日本での「当たり前」を打ち破って自分の可能性を広げることができます。
②インドを知っていることが、将来の強みになる
世界一の人口を抱え、2026年には日本を抜いてGDP世界第4位となる見込みのインド。今の中高生が社会に出る頃には、インドの方々と関わる機会はこれまで以上に増えていくことは間違いありません。これから重要度を増していくインドを今のうちに深く知っておくことは、将来大きな財産になるはずです。
また、中高生の時期にインドに留学した経験がある人はまだ多くないからこそ、この経験は今後の大学受験(総合型選抜等)や就職活動の際に、「自分だけ」の強みになります。
③帰国後も刺激し合える仲間を作れる
母語が英語ではないアジア人同士だからこそ、「自分も話してみよう」と、英語で話してみるハードルが下がり、短期間でも英語力が伸びるケースが多いです。第二言語であるにも関わらず堂々と流暢な英語を話し、夢に向かって進む同年代のインド人の様子は、「もっと自分も頑張ろう」という刺激になります。
また、留学先でできたインド人の友達と帰国後も連絡を取り続ける人が多く、留学が終わった後も、ずっとお互いに刺激し合える関係ができます。留学先は、海外大学への進学や海外での仕事を考えている人もいるような学校です。